ジンのXGニッキ帳
迷言: 【 ぶるぁぁっ!!っていうことばで色々思い当たるのは僕だけだろうか・・・? 】

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籤之海 迅志

Author:籤之海 迅志
キャラ名:迅志
職業:忍者 Lv82
Myギルド:☆Epoch Making☆
暗殺R9 気功R5 迅速R4

他のキャラクター
キャラ名:鈴(リン) 職業:鉱婦 Lv18
採掘5 治療1 テイム1

キャラ名:アーティ 職業:クレリック 
Lv29
ヒールR4 ヒーリスR3 リヴァイブR3

キャラ名:陽炎 職業:薬剤師 Lv18
調合R4


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ひっさびさの4回目〜
【2007/03/17 18:16】 ストーリー日記
さぁやって参りました4回目のストーリー日記!
4

3回目から日にちも経ってますが、今回は職業紹介を兼ねたパート1ってことでよろしくw
じゃあさっそく行ってみますか(’’

4-2


で、闘技場エントランスの受付係りの人にひとつ訪ねごと

4-3


こんにちはぁちょいといいですかな?
受付:はい、なんですか?
今日は師範殿たちは来てますか?
受付:今日も剣士総長デルソル様と超闘士オレガノ様がいらっしゃいます。
相変わらず腕試ししてるのねあの人たち・・・まぁいいか、ありがとさん
受付:あぁ、気をつけてくださいね。今はサドンデス中ですので出場者、係員など無差別に戦闘してますので
どんな闘技場ですかそれ・・・
よーし上等!
かかってこいやーー!!Σ(゜□゜ )






         ・・・・・・数分後・・・・・・              




ぬぅ・・・やりおるわ闘技場・・・・


でもどうにか第一の目的地ぃ到着! 

絶対ヤンキーだぜ・・・


こちら、元ヤンのデルソル総長
デルソル:元ヤンではない!剣士総長だ剣士総長!
いやいや、相変わらず元気ですな元ヤン
デルソル:貴様が来ると興がそれていかん・・・
いやいや、それほどでも♪
デルソル:で、今日は何をしに来たのだ?
いやー、ちょいと取材にね
デルソル:なに、取材だと!?それならそうと早く言ってくれたまえベイビー
いやー、あんたそれオイラからすれば かなり うざいんですが・・・
デルソル:ふん、現代っ子め。うざいなどの言葉を発するな
律儀なようで律儀じゃないところも全然変わってないね元ヤンよ。そんなんじゃ、彼女も出来んぞー・・・
デルソル:やかましい!大きなお世話だ。もういい、貴様と話している時間がもったいない・・・・うざいから向こうへ行け!
はいはい、わかりましたよっと・・・・てか、あんたも現代っ子だろうが元ヤンめ

っと、一応紹介しておくと・・・ここでの就職は【剣士】基本特技は【連撃】と【聖なる盾】【迅速果断】っていう専門スキルがあるから、剣士になるなら覚えとこうね
さてさて、とっとと次行っちゃいましょう

ってことでお次は【戦斧闘士】って職業の就職場所だね
気さくで息臭なおっちゃんですよ


まぁ次は主に斧を使って戦う【戦斧闘士】
そのマスターは自称:超闘士オレガノってのがこのおっさんなのよ
オレガノ:坊主、久しぶりにあったのはいいがまた口が悪くなったんじゃないのか?
そんなのは人各々の判断に任せるのですよ(’’
オレガノ:変わっておらんのぉ、今日はなんじゃ、お前もとうとう戦斧闘士になりに来たのか?
いやいや、取材だよ。あんた一応職業のギルドマスターなんだからね
オレガノ:がははは、まぁそういうな。たまに顔見せに来たら文句たれてばかりだなお前は
まぁとりあえず、手早く戦斧闘士の特徴を言ってね
オレガノ:おうよ!戦斧闘士は主に斧を使って戦う火力の高い職業だ。
戒驕戒躁(かいきょうかいそう)って専門スキルは行動が最後になる代わりにダメージと会心率が上昇するってしろもんだ。俺のお薦めのスキルは【崩撃】と【乾坤一擲】だ。
とまぁ、こんなもんだろう、どうだ?

OK〜OKそこそこ分かりやすいかも、進歩したね
オレガノ:そうだろそうだろ、これでもギルドマスターしとるんだ、説明くらいできんとな
前オイラが来たときは出来なかったくせに・・・
オレガノ:ん?なんか言ったか
別に〜、ほんじゃオイラまだ他の職業当たるからコレでね
オレガノ:おう、戦斧闘士になりたかったらいつでもこいよ〜
当分顔もあわせねぇよ・・・

で、予定では次がパート1最後の職業だね
えー・・・・・やぁなやつだよ・・・
騎士団長アネット・・・・
 キザ野郎だな


アネット:ん、やぁ呼んだかな迅志君
よぉアネット、元気そうだな
アネット:ああ、君とは違って僕はデリケートなんでね
ああそうだな、じゃとっとと騎士の特徴を言ってくんねぇかな?
アネット:なんだい取材かい?なら僕に任せてよ
御託はいいからとっとと言えっての!
アネット:相変わらずつれないねぇ、えーオホンッ
職業【騎士】とは、基本は槍を使った命中度の高い攻撃を得意とする職業だ。
専門スキル、一石二鳥は戦闘中に前衛と後衛を同時に攻撃できるという優れものであり、命中が高い分外れる攻撃は少ない
僕がお薦めするスキルは【諸刃】【カウンター】【護衛】の3つだ
ただし護衛を使うのはタイミングと自分の現在の体力を考えた上で使用することだ。体力が低すぎると自分が倒れちゃうからね
とまぁこんなものだろう、どうだい僕の華麗な説明の数々は

あー、ハラワタ煮えくり返りそうなくらい悠長な説明お見事でした・・・
アネット:そうだろそうだろう、さすがは僕だ。もうこの華麗さは誰にも越えることができな・・・・・
あんなうぬぼれバカはほうっておくに限る・・・


と、まぁ今日はこんなものでしょうか。
第4回ストーリー日記とか言ってますけどどちらかというとただの職業説明になっちゃったかな?(’’
いえい(’’


まぁ第5回も同じく職業紹介パート2になるかもしれないですけども、
まぁなんとかなるでしょう(ぇ
では皆さん・・・アデュー
って、アネットの口調うつっちゃったorz

アネットの悪口をたくさん書いてみた・・・



新世界へ
【2006/05/05 01:27】 ストーリー日記
さあさあやってきましたストーリー日記なんと今回ではや3回目でございます!
よっしいけぇぇぇ!!

はてさて出発したはいいものの、なんだか見慣れぬ人一人。
何者なのか話を聞いてみる
だ〜れですかあなた?

ハロー、ニーハオ、コンニチハ(ぉぃ
変な人:な・・・なんですかここは!?

なんですかって、首都ファンブルグですが?
変な人:ファンブルグ?まさか、ファンブルグとはファーレン遺跡のことでしょう?ファーレン国は太古の昔に滅んだはず・・・。
そーいわれてもファンブルグはファンブルグだし、太古だか太鼓だか泰子さんだかしんないけどファンブルグはちゃんと現存してますよ?
変な人:そんなバカな・・・まさか、タイムスリップ!?
タイムスリップってまたスケールでかい話ですな
変な人:むむぅ・・・少し考え事をしたいのでまた今度・・・
まぁよろしいでしょう、ではまた今度ね

と分かれた途端に頭に声が響いたのですよ

なにごとですか!?


い・・・いえす?

まぁそんなわけで答えましたが・・・・
ドコデスカここは!!?
きれ〜じゃねぇよ!

どこここ宇宙ですかどこですか!?なんで浮いてんですかなんで呼吸できるんですか!?
だ〜も変なことばっかりで頭おかしくなりどうですよぉ;;

んで2、3歩歩いて瞬きした瞬間に
えええええぇぇー!?

どこですかどこなんですかどこまで頭逝っちゃってるんですかぁぁぁ!?;
もうやだ帰りたいよママン・・・

破れかぶれで歩き回ってみました
コケ臭いのですよぉ

まぁ人を見つけたのでたずねてみよう
ココハドコデスカ?

妙な格好の青年:なんだいあんた・・・・変な格好だなぁ
いやいやいやこっちからしたらあんたのが変だから
妙な格好の青年:まぁそれはいいとして、あんた勇気あるなぁ
ん?なんの話?
妙な格好の青年:遺跡の奥から来たんだろ?魔族がでるのによくいってきたなぁ
魔族なんかでるのか?
妙な格好の青年:あぁもちろん
ていうかここ、ファンブルグだよな?
妙な格好の青年:また古い名称で呼ぶんだねぇ、ここはファーレン遺跡って言って昔栄えた都市が滅んでできた遺跡さ
━━━━ッ!?
ファンブルグが滅んだ・・・・・?
妙な格好の青年:あぁそうさ、今ではザンクトハルマが首都だよ
ザンクトハルマ?
妙な格好の青年:おいおい、ザンクトハルマを知らないなんてどこの田舎者だ?
田舎者いうな
妙な格好の青年:まぁいいさ、行ってみればわかる
マヨってみたいなぁ


そんなわけで森を抜けました
やっとついたぜブラザー


エルシャ島ねぇ・・・・まぁいいや、あのでかい建物にいけばなにかわかるだろう
にしても・・・・ここは未来ってわけか。
あの変な人が言ってたことも納得いくかも

階段がきついのです

でかーーーーーーーーーーーーーーいのですよ
入り口からこのでかさですか、巨人でも出入りするのですか?

そしてどんどん上へと上っていくと
なんですかこれ

なんでしょーかねぇこれ・・・階段ですかね?
またけったいな形して、目が回ってもしりませんよまったく
足がすべらないように・・・

むむぅ、このバカたれちゃん!2回も真ん中から落ちちゃいましたよ頭が割れそうなのですよ!
おそらく神官:文句をたれるのは後にしてくださいね
おう!・・・いやいやいや今言わせてよ
おそらく神官:ダメです、却下
・・・・・・・・・
おそらく神官:それで、リ・バースを望まれますか?
リ・バース?
おそらく神官:はい、要は精霊の力を借りるための試練、といったところでしょうか
ほほう、精霊の・・・・・
おそらく神官:望まれますか?
・・・・・OK、望みます
おそらく神官:では空の卵をお渡しします、あと、属性クリスタルは持ち込まないでくださいね、持ち込むと入ることができませんので
はいはい、りょーかい
おそらく神官:では、いってらっしゃい

さーて精霊に会いますかっと、
よんだいぞくせいってやつですね?

またカラフルな光柱が立つ部屋ですねぇ
チカチカまぶしいですよ、ほんとに

水の属性ですかね、もともと水属性ですしね。
みずみずみずー


そしてきました精霊の回廊、この水の精霊はファロというらしいですね
ファロに会うのはこの世界に来て以来ですねぇ。
光る壁ってやつですか?

なんだか変なところですねぇ、ていうか、通路がないんですけど・・。
あと怪しいのはこの壁くらいですが・・・・通り抜けとか言うまたべたなパターンじゃないですよね?
・・・・・・・
やっぱし通り抜けですか!ニンゲンなめんなですべらんめこんちくしょう

なんかもうどうでもいいよまったくほんとに・・・・
星の道ですかね?

進むに進んで、ファロ力の回廊に入って進んできたのですが、見たこともない敵がわんさか・・・・アイスリザードってなんかそのまんまなんですけどなんかペットにしたくないかも
まぁ進んできたのはいいのですが、ここにきてまた神官さんがいたのですよ
高位神官っぽいですね

高位神官っぽい神官:よくここまでこられましたね。
まったくもって途中どれだけ踏み外しかけたかしれませんよまったく。
高位神官っぽい神官:ふふふ、まぁよろしい、この先でファロさまがまっておられる、行かれよ
へいへい。

くぅぅ、みちが狭すぎて抜けるのがしんどいのですよぉ

やっと抜けたと思ったらなんだかうえのほうが蒼く光ってるのですが
ま〜たでましたねぇ

ファロ:お久しぶりですね、迅志殿
お久しぶりです、水の精ファロ
ファロ:よくここまでいらっしゃいましたね、私もあまり長い時間この体を具現化できないので、お話はここまでです。
ファロ:力がほしいですか?
ええ、ほしいですよ
ファロ:ではかかってきなさい
えー、めんどくさいですよぉ、仕方ない、いきますよ!
ファロ:あまいですよ?
そんな普通によけなくても・・・
ファロ:受けてみなさい
ぬぅ、重い攻撃で
ファロ:天理罷りし水の力よ、この場に効を!
あ〜お〜く〜光る〜ってか!?

ファロさんずるいっすよ、でりゃ
ファロ:む・・・ふふふ、いい一撃ですね、合格です。
合格ですか
めんどくさいですね

ファロ:よくやりましたね、では、水の力を卵に注ぎます
うわ、なんか卵が光ったのですよ!?
ファロ:これでいいでしょう
この世界に来てから変なことばっかりなのですよ、もう・・・
ファロ:その話は折り入ってまたお話します、私はもうこれ以上具現化できませんので失礼しますね。
ってちょっとまってよファロさん精霊のくせに魔力すくないぞぉ
ったく、まぁいいですかね、今回ちょっとシリアスっぽかったし、戻りますかね

で、これに気を集中させて、へ〜んし〜ん
ファロさんになっちゃいました

なんかファロさんになっちゃったけど・・・・まぁいいか
今日は帰りましょって、どうかえりゃいいんだぁ!?

ファーレン遺跡まで戻って聞いてみました
どうすりゃもどれるんだぁぁ

妙な格好の青年:エルシャ島のまんなかに天球義があるからあれに手をかざせばいいんじゃない?最近変な格好の人が手をかざして消えるの見たし
だから変な格好いうなっつの

まぁその天球義に手をかざしたらホントに戻れたのですよ、まるでいままでのがゆめだったみたいにね・・・。

もういいやもう・・・ファロさんと戦うといつも頭が痛くなるんだもん
しかも中途半端だったから今度あったらぶっ飛ばしてやるです
パ○ラッシュ、ルーベルスの絵だよ

お花畑だ〜・・・・・・zzzzz

二日目
【2006/04/30 18:06】 ストーリー日記
さてさて始まりましたよ2回目のストーリー日記、今回はアリュートに行ってきましたよ
行こうぜべいべ


そしてまぁテクテクと歩いてきて、やってきましたハーベル洞窟!
ここにはやたらと強烈な暴漢がいるので注意が必要なのですよ。
昆虫採集ではありませんよ?


まぁ洞窟に入って地下2階、ここに巣くっている暴漢、熊殺しのオズナグ登場ですね。
こいつには低Lvの時に散々痛めつけられましたからねぇ。
熊殺しのくせに熊連れてんじゃねぇよみたいにちょっと突っ込みたいところ満載なんですが今回は置いときますね?
こんちくしょーです


っとまぁ熊殺しをボコったわけなのですが連携とGBが多かったため薬使っちゃいました、もうちょっと楽な戦いをさせろですあんちくしょー

ハーベル洞窟を抜けるとアリュートの村なのですね。
久々に来たのでそんちょーさんに挨拶しましょうかね。
そんちょーさんです


アリュ村長:おぉ、久しいの迅志殿
久しぶりそんちょ
アリュ村長:今日はどうしたんじゃ?こんな田舎まで珍しい・・・
まぁたまにはいってみよーとかいうのりで来ただけだから
アリュ村長:ふ〜む、おぬしも相変わらずよのう
能天気がとりえだからね
アリュ村長:ふむ、本当に変わっておらんのう、まぁよい、ゆっくりしていきなされ
そうさせてもらうよん♪
アリュ村長:おっとそうじゃ!迅志殿、ちと頼まれてくれんかいの?
ろくでもないことはお断りです
アリュ村長:まぁそういうな、ここ最近村の者がフと消える事件があってな、それの調査をお願いしたいんだが。

村人が消えるねぇ・・・いいでしょう、暇つぶしにはなりそうだし
アリュ村長:おぉそうか、やってくれるか
ただし日が暮れるまでが条件、いいですね?
アリュ村長:うむ、それでかまわん。それから、村を北に出て西に行ったところに妙な洞窟ができておる、おそらくそこじゃろう。頼んだぞ
りょ〜か〜い

とまぁ来てみたものの、
あっやすぃ〜
ど〜みても人工洞窟だよなぁ・・・
それにこのとんでもない腐敗臭・・・・・・先に進むか・・・

ん?あれは・・・
体調不良ですかな?

村人かもしれないおっちゃん:ぜぇ、ぜぇ、ぐぐ・・・
あの〜、もしも〜し
村人かもしれないおっちゃん:だ、誰だ!
いや、アリュートの村長に頼まれて調査しにきたんだけど
村人らしいおっちゃん:村長に?だったらこの洞窟には近づくなって伝えてくれ、この洞窟は狂ってる!ぐっ頭がガンガンする・・・あの闇医者め、妙な薬を射ちよって!
闇医者?
村人なおっちゃん:頼むからあおい薬だけは近づけないでくれ!
あぁわかった

ふ〜む、闇医者に薬かぁ・・・まさか空気感染とかじゃないよな・・?
まぁいいや、先に進むかな

そして地下8階まできてもうバテバテなのですよorz
さすが人工洞窟、いったい何階まであるんですかねぇ・・・
ん?あれって・・・・女?
変な格好だなぁ

あの〜、すいません?
変な格好の女:あはははははは!?
ビックゥ!?
変な格好の女:なによあんたは!?ひょっとしてエサ!?エサなのね!?さぁこの薬を持っていきなさい、そして私の魔物たちに食べられればいいのよ!あははははは!?
た〜しかにクルってますねぇ・・・・若い身空でご愁傷様ですね。
んじゃ先を急ぐんで僕はこれで・・・
変な格好の女:さっさと魔物に食べられちゃえ〜
あーゆう電波さんは無視するのが一番なのですよ

そしてはや地下11階・・・・・長いなあんちくしょう!!
この腐敗臭が染み付いたら闇医者にクリーニング代請求してやるです。

とまぁぼやいてるうちに、なんか最下層っぽいところに到着なのですよ
秘密図書館なのですかね?

本ばっかり並んでてカタ苦しいところですねぇ。
そこらじゅう歩き回ってるうちに声が聞こえたのです
奇妙な声:グ・・・・ググゥ
わぁ・・・幽霊さんですかね?化け物さんですかね?ゾンビばかりの相手でもうなにがでても驚きもしないですよ、むしろ幽霊でも化け物でもいくらでも相手してしてやるですよザマーみやがれですハッハーです

声のするほうに行ってみるととんでもない光景でしたよ。
ゾンビのくせにゾンビの形をしていなかったのですよ。まるで解剖されたみたいでしたね。
ゾンビ?:グ・・・グゥ・・ク・・クス・・リヲ・・
ん、薬?これのことですか?
手に持ったのが失敗でしたかね、不意をつかれて盗られてしまったのです
んでもって、その薬を飲んだゾンビ?がどんどん人の形になっていくんですが、まったくもって不可解&不愉快で臭いところなのですよ

あきらかヤヴァイですね

改造ゾンビ:グ・・・ググ・・れいヲイウゾ、オロカナニンゲンヨ
オロカとかいわない。
改造ゾンビ:マァイイ・・・・ソノ・・・カラダ・・ニク・・モラウゾ
やーだね誰がやるもんか
改造ゾンビ:ソォ・・・イッテイラレルノモ・・・・イマノ・・ウチ
・・・・・・・・・・ま〜じですか・・・
腕のないゾンビ:ニク・・・ニク・・・ウゥ・・・
目のないガスト:ニク・・・ヒサシ・・・ブリ・・ノ・・ニ、ク・・
ひどく皮膚が削げ落ちたゾンビ:ウゥ・・・ハヤ・・ク・・タベ・・
蛆虫だらけのゾンビ:ウゥ・・・ノウミソ・・・ググ・・
もう最悪・・・・
改造ゾンビ:ウゥ・・・イク・・ゾ!

一気に襲い掛かってきて大変でしたよまったく・・・
かまれたら最後ですかね・・・うりゃ、気功弾!!
さっさとくたばりやがれです


改造ゾンビ:ナ・・・・バカ・・ナ・・コノ・・ワタシガ・・・あるばすサマニ・・・カイゾ・・ウサレ・・・タ・・・コノ・・ワ・・タ・・

このあと改造ゾンビは灰になったのですよ、改造された報いですかね?
人質はこの先ですね・・・

お〜や〜じぃ

アンタは?
囚人服の親父:む・・・誰だ?
村長の頼みで調査に来たんだけど。
囚人服の親父:助けか、そぉか村長ね・・・俺はセイシン、残念だが俺はここから出る気はないぜ
え、なんで?
セイシン:さぁな・・・ただの気まぐれさ
気まぐれ・・・ねぇ・・・
セイシン:おっと、そうだ、お前さん名前は?
迅志ですが
セイシン:迅志、明鏡止水を覚えるきはねぇか?
明鏡止水?
セイシン:ああ、簡単に言うと精神を集中させて傷を回復させる業だ
つまり物理回復の業ってこと?
セイシン:ああ
う〜んいらない。
セイシン:そぉか、ならもうここから出な、闇医者のやろうに見つかっちまうぜ
そうしますかね

          

黒い男:おい!誰だ私の改造魔族を消滅させたのは!?
あれを生物っていうのか?
黒い男:!!貴様か!せっかく成功した改造魔族を消滅させおって!
あんたが闇医者アルバスかい
アルバス:そぉだ!貴様が来たせいで台無しだ!研究の邪魔をしおって、今すぐここから出て行け!!
そんなに勢いよく鍵を投げなくても、いわれなくても出て行くさ
アルバス:二度とくるな!!

これが地上への階段だな。
やっと地上ですね・・・


まぁ怪しい洞窟を出てアリュートのむらに戻ってきました

そんちょーさんなんです

アリュ村長:そぉじゃったか、セイシンのやつが。
まぁセイシンさんのことだからなにかしでかしてくれるんじゃないですかね?
アリュ村長:ふむぅ、まぁ犯人が闇医者アルバスということがわかったからよしとするかの、ファンブルグ騎士団にでも討伐を要請しよう
まぁそのへんはどうぞお好きに、んじゃこれで
アリュ村長:これこれ、ちょっと待たんか。これをもってゆけ。
なんですかこれ?
アリュ村長:すこし大きめのキューブを入れておいた、もっていけ。
いいんですか?
アリュ村長:かまわん、そのかわりまたなにかあったときはたのむぞ
もう、人使いあらいですよ?村長・・・。
アリュ村長:かははは、まぁまた遊びにきなされ
はいはい、それじゃまた・・・


やーっともどってきたぁ・・・疲れたです。もう当分アリュートイヤデスネ。村長人使い荒いし・・・
まぁいいや、さっさと帰ろう帰って寝よう・・・。


帰りに滑っちゃいましたorz



あとがき?
今回は予想以上に長かったですねぇ。
できるだけ見やすくわかりやすいようにしてるつもりなんですが
どんなものなのでしょうかね・・・(’’
3回目のストーリー日記どんなネタにしようかな・・・。

とりあえず一回目!
【2006/04/27 16:32】 ストーリー日記
まともな日記一回目!ということで今回は久しぶりにホテルクエにでも行ってみました(・・)
逝ってやるぜべらんめこんちくしょぉ

てことで来てみました。

どいてくださいな・・・

・・・・・・何ゆえ通せんぼしてるのですか。
通りすがりのナース:いえ、べつに・・・
ホテルに入らせてくださいな(・・;
通りすがりのナーズ:ここはホテルじゃありませんよ?
え・・・そぉなの?
通りすがりのナース:ホテルは隣ですよ?ここはドノマールといってオ○マさんが経営してるんですよ・・・・嘘ですけど・・・ボソ・・・
え?なにかいいました?
通りすがりのナース:いえ、なにも・・・・
そぉだったのかぁ・・・ここはホテルじゃないか。間違えて失礼!では急ぎますのでオ○マさんによろしく。。。
通りすがりのナース:うい
さてさていろいろと迷いに迷って(?)ホテルに到着。
で、あんたが責任者さん?
責任者っぽいおじさん:はい、そーですよ。
あの・・・ホテルの調査しに来たんですけど。
責任者っぽいおじさん:おお、そぉでしたか、では依頼内容を・・・
CG060427_002c.jpg



了解しました、早速調査しますじぇ。
責任者かもしれないおじさん:よろしくお願いします。

んで裏口から入ってはみたものの
なんかサムクナイデスカ!!?
ふ〜むこの寒さは尋常じゃないですね、背筋と頭の芯が凍りつきそうなのですよorz

ホテルのマネージャーに火打石をもらって暖炉にきました。
するとなんか暖炉の底が抜けそうなのですよ!?
CG060427_005e.jpg


暖炉から入ってはや地下6階・・・・
長い!
あまりにもエンカの多さと階段発見ミスが続き思いっきりぼやきました

・・・・・ぉ、なんか最後っぽいところ?
CG060427_007f.jpg


とりあえず先に進むとなんか変なのが3体いるんですが・・・
右の騎士:ぉいキサマ・・・ここヘハなにをシにキタノダ・・・
いや・・調査に来たんですけども、お邪魔でした?
左の騎士:ワレワレのねむリをサまたげルものハダレぞ
起こしちゃったのかな、これは失礼・・・おいとまするんでそのまま寝ててくださいな
中の騎士:ここニキタのがキサまのさいゴヨ、くたばルがイイ!
まったくもってお断りなんだけど、逃げられないししかたないかな
やっちまいますか


右の騎士:われワれノつよサをアマクみてはコマる。
ってなんでゾンビとゴースト2匹づついるんですか!!?あんたら多勢に無勢ってことば知ってますか!!?
左の騎士:そんナコトバしるか、オロカものメ。
誰が愚かじゃ、ド臭い騎士たちめ
中の騎士:しょせんハにんゲンよあおニサいガ・・
・・・・・・あおにさい?・・・・あおにさいっていった?
だれがカビくさそーな青二才じゃ〜!!
中の騎士:な・・・ナンだ!?
カビくさそーなのはあんたらだろーが腐った体をぶんぶん振りまくってコケ飛ばしてんじゃありませんよコンチクショー!!

くたばれー!!


右の騎士:ば・・・バカな・・
左の騎士:たとえカラダがクチても、皇国への忠誠は・・・ぜ・・たぃ
中の騎士:ひ・・・ヒカリが・・

あれ、暖炉のまえだ・・・


なんか首飾りがポケットに入ってたけどまぁいいか

調査終わりましたよぉ
責任者なおじさん:おぉ、早かったですな・・・それは?
あぁ、実はかくかくじかじかで
責任者さん:なるほど、地下ではそのようなことが、ありがとうございました、調査していただき助かりました。
いえいえまぁ、これで今夜はよく眠れそうですよ。
責任者さん:そぉだ!その首飾りをいただけませんか?騎士たちの魂を供養したいのですが
そーいうことならかまいませんが
責任者さん:ありがとうございます。かわりにこの宿泊券を差し上げましょう。今度来たときは歓迎させていただきますよ。
ありがとうございます。ではこれにて・・・

あーつかれました・・・もうホテルは当分いかないでおきましょうかね
・・・・・また切れたらとんでもないですしね・・・
さてさて爆睡です・・・


Fin

あとがき?
ふ〜む初めてのブログっていうか物語を書いてみたのですが少々見にくかったですかね?・・・ちょっとミスして修正しちゃいましたが・・・
これからもっと勉強してみて見やすいブログを作りたいと思いますです
では^^


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