【2006/04/27 16:32】 ストーリー日記
まともな日記一回目!ということで今回は久しぶりにホテルクエにでも行ってみました(・・)

てことで来てみました。

・・・・・・何ゆえ通せんぼしてるのですか。 通りすがりのナース:いえ、べつに・・・ ホテルに入らせてくださいな(・・; 通りすがりのナーズ:ここはホテルじゃありませんよ? え・・・そぉなの? 通りすがりのナース:ホテルは隣ですよ?ここはドノマールといってオ○マさんが経営してるんですよ・・・・嘘ですけど・・・ボソ・・・ え?なにかいいました? 通りすがりのナース:いえ、なにも・・・・ そぉだったのかぁ・・・ここはホテルじゃないか。間違えて失礼!では急ぎますのでオ○マさんによろしく。。。 通りすがりのナース:うい さてさていろいろと迷いに迷って(?)ホテルに到着。 で、あんたが責任者さん? 責任者っぽいおじさん:はい、そーですよ。 あの・・・ホテルの調査しに来たんですけど。 責任者っぽいおじさん:おお、そぉでしたか、では依頼内容を・・・

了解しました、早速調査しますじぇ。 責任者かもしれないおじさん:よろしくお願いします。
んで裏口から入ってはみたものの なんかサムクナイデスカ!!? ふ〜むこの寒さは尋常じゃないですね、背筋と頭の芯が凍りつきそうなのですよorz
ホテルのマネージャーに火打石をもらって暖炉にきました。 するとなんか暖炉の底が抜けそうなのですよ!?

暖炉から入ってはや地下6階・・・・ 長い! あまりにもエンカの多さと階段発見ミスが続き思いっきりぼやきました
・・・・・ぉ、なんか最後っぽいところ?

とりあえず先に進むとなんか変なのが3体いるんですが・・・ 右の騎士:ぉいキサマ・・・ここヘハなにをシにキタノダ・・・ いや・・調査に来たんですけども、お邪魔でした? 左の騎士:ワレワレのねむリをサまたげルものハダレぞ 起こしちゃったのかな、これは失礼・・・おいとまするんでそのまま寝ててくださいな 中の騎士:ここニキタのがキサまのさいゴヨ、くたばルがイイ! まったくもってお断りなんだけど、逃げられないししかたないかな

右の騎士:われワれノつよサをアマクみてはコマる。 ってなんでゾンビとゴースト2匹づついるんですか!!?あんたら多勢に無勢ってことば知ってますか!!? 左の騎士:そんナコトバしるか、オロカものメ。 誰が愚かじゃ、ド臭い騎士たちめ 中の騎士:しょせんハにんゲンよ、あおニサいガ・・。 ・・・・・・あおにさい?・・・・あおにさいっていった? だれがカビくさそーな青二才じゃ〜!! 中の騎士:な・・・ナンだ!? カビくさそーなのはあんたらだろーが腐った体をぶんぶん振りまくってコケ飛ばしてんじゃありませんよコンチクショー!!

右の騎士:ば・・・バカな・・ 左の騎士:たとえカラダがクチても、皇国への忠誠は・・・ぜ・・たぃ 中の騎士:ひ・・・ヒカリが・・

なんか首飾りがポケットに入ってたけどまぁいいか
調査終わりましたよぉ 責任者なおじさん:おぉ、早かったですな・・・それは? あぁ、実はかくかくじかじかで 責任者さん:なるほど、地下ではそのようなことが、ありがとうございました、調査していただき助かりました。 いえいえまぁ、これで今夜はよく眠れそうですよ。 責任者さん:そぉだ!その首飾りをいただけませんか?騎士たちの魂を供養したいのですが。 そーいうことならかまいませんが 責任者さん:ありがとうございます。かわりにこの宿泊券を差し上げましょう。今度来たときは歓迎させていただきますよ。 ありがとうございます。ではこれにて・・・
あーつかれました・・・もうホテルは当分いかないでおきましょうかね ・・・・・また切れたらとんでもないですしね・・・

Fin
あとがき? ふ〜む初めてのブログっていうか物語を書いてみたのですが少々見にくかったですかね?・・・ちょっとミスして修正しちゃいましたが・・・ これからもっと勉強してみて見やすいブログを作りたいと思いますです では^^
テーマ:XG〜クロスゲート〜 - ジャンル:オンラインゲーム
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